◆横手悟史の販売するMT4 カギ足トレンド2をご存じですか。

◆商品名
┗MT4 カギ足トレンド2
◆キャッチコピー
┗スウィングトレードからスキャルピングまで
◆商品概要
┗アクセスありがとうございます。

桜木と申します。

みなさんはこんな経験がありませんか?

「FXでお小遣いを稼ぎたい、少しでも家計の足しになれば

と 思って始めたけれども、思うように売買できない、

または、儲けが小さく損が大きくなってしまう。」

【こんな人に是非使って頂きたいツールです!】

貴方はFXの経験者でしょうか?

それとも初心者でしょうか?

もし、初心者の場合、運用の指針、プラン、ガイドラインのようなものを探しておられる方は、このツールを使って売買することをお勧めします。

なぜならば、やみくもに売買しても結果を期待することは厳しいからです。

プランの立て方や、売買基準の考え方を身につける意味でもこのツールはお役に立てます。

特に、カギ足は一定値幅で陽転、陰転するため、売買基準が作りやすいのです。

FX経験者の方は、既に何らかのテクニカル指標を使用した経験があると思われます。

そして、いろいろ試したけれども、結果につながらないでおられるのかもしれません。

「MT4 カギ足トレンド2」は次のような方に是非使って頂きたいFX裁量売買ツールです。

1.相場観で売買してみたが、勝率は高くても負け幅が大きいのでトータルでは損である。

2.テクニカル指標を勉強してみたが、使い方が分からない。

3.システム的に売買してみたが、揉み合いのロスカットによる連敗続きで止めている。

4.口座を開いたものの、相場に入る決心が着かず手が出せないでいる。

5.仕事や家事、勉強などで忙しく、相場を見る時間が少ない。

6.ニュースや経済動向をベースに売買してみたが、結果に結び付かない。

7.自動売買をやってみたが、期待外れで継続できなかった。

8.相場をどう見たら良いか、検討もつかない。

9.相場は当てているが、実際の売買に結び付いていない。

10.目先の動きに左右されて、直ぐ決済してしまう。

いかがですか?

上記の1~10に1つでも当てはまる方は是非 「MT4 カギ足トレンド2」を使用して頂きたいのです。

それでは、1番から10番までの状況に対して、改善方法を考えてみましょう。

1.相場観で売買してみたが、勝率は高くても負け幅が大きいのでトータルでは損である。

  [考えられる理由]
  仕掛ける時にロスカットラインと利食いの基準を決めていない。

  [改善方法]
  勝率5割で十分勝てるプランを実行することが必要です。
  例えば、ロスカットが30銭で利幅は50銭取るようなプランなら、
  20回売買して5円-3円=2円幅の利益が期待できます。
  プランは、資金、通貨や時間足、相場に合わせて変更するものです。

2. テクニカル指標を勉強してみたが、使い方が分からない。

  [考えられる理由]
  テクニカル指標に頼り過ぎているか、全く使おうと思っていない。

  [改善方法]
  テクニカル指標は、売買のタイミングを取る参考値です。
  テクニカル指標を使えば相場が当たるのではなく、利食いとロスカットを繰り返して
  運用してゆく時の指針でしかありません。
  例えば、移動平均線、カギ足などのトレンド系指標とCCIやRSIなどの
  オシレーター系指標(買われすぎ売られすぎ指標)を組み合わせることで、
  トレンドに沿った中での仕掛けがしやすくなってくるはずです。
  

3.システム的に売買してみたが、揉み合いのロスカットによる連敗続きで止めている。

  [考えられる理由]
  揉み合いの対策が取られていなかった。

  [改善方法]
  移動平均線、カギ足などのトレンド系指標とCCIやRSIなどのオシレーター系
   (買われすぎ売られすぎ指標)を組み合わせることで、
  ロスを減らし、短期的な行き過ぎの反動を取る短期のさや取りも可能です。
  揉み合いに対応したプランが必要です。

4.口座を開いたものの、相場に入る決心が着かず手が出せないでいる。

  [考えられる理由]
  プランが決まっていない。

  [改善方法]
  先ずロスカットと利食いの基準を決めて最低限のリスクで入ってみることです。

5.仕事や家事、勉強などで忙しく、相場を見る時間が少ないため、売買ができない。

  [考えられる理由]
  パソコンや携帯をずっと見ていないと相場をチェックできないと思っている。

  [改善方法]
  相場をチェックするための1日1回20分程度の時間が取れるなら、
  日足で売買することが可能です。
  チャートとテクニカル指標の見方さえ覚えてしまえば、日足を見て売買できます。
  売買回数は減りますが、建てる通貨量を抑えて値幅重視で取ってゆきます。
  
6.ニュースや経済動向をベースに売買してみたが、結果に結び付かない。

  [考えられる理由]
  ニュースや経済動向は、情報取得の速さに左右され、織り込み済みのケースもあります。

  [改善方法]
  ニュースや経済動向を基本と考えるなら、上昇か、下降か、揉み合いかを判断し、
  プランを決めてテクニカル指標でタイミングを取ると良いでしょう。

7.自動システム売買をやってみたが、期待外れで継続できなかった。

  [考えられる理由]
  一定期間継続するという決心がなかった。

  [改善方法]
  自動システム売買は一定期間継続しないと意味はないのですが、
  途中のロスカット続きなどで心理的に継続できなくなります。
  継続してゆくためには、プランを決めて裁量売買を行うことが良いと思われます。

8.相場をどう見たら良いか、検討もつかない。

  [考えられる理由]
  大局でのチャートを分析していない。

  [改善方法]
  チャート上で水平線やトレンドラインを引いて見ましょう。
  日足や週足から始めれば、大局を見る感覚が身についてきます。
  それから、1時間足や30分足へと短期の分析に移ってゆきましょう。

9.相場は当てているが、実際の売買に結び付いていない。

  [考えられる理由]
  プランをしっかり決め切れていない。

  [改善方法]
  ロスカット水準や利食いの基準をしっかり決めていないと、入りそびれます。
  仕掛ける時に迷わないよう、プランを決めましょう。
  

10.目先の動きに左右されて、直ぐ決済してしまう。

  [考

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